成蹊大学硬式庭球部
女子新幹部の紹介と秋季リーグの報告

 

こんにちは。新しく広報になりました1年の蒲原です。

今年度の幹部の紹介と、秋季リーグの結果を報告します。

まず、女子幹部の紹介をします。主将・会計 福島、主務 益子、広報 蒲原です。女子部の目標は4部昇格です。皆で協力して日々練習を頑張っています。

次に、10月の終わりから11月の初めにかけて行われた秋季リーグの結果を報告します。この大会には、人数を補うために成城大学と合同で出場しました。予選は、慶応大学Bチーム、東京女子体育大学、東京大学と総当たりで行われました。成蹊・成城大学は1勝2敗で予選敗退となりましたが、上位校と戦うことができ、部員それぞれに課題が見つかりました。この先しばらくは大きな大会もないので、自分たちのテニスをもう一度、一から見直していくことにしました。

今後とも宜しくお願い致します。

新幹部紹介と秋季リーグ結果報告

こんにちは新しく広報に就任しました3年今関です。

遅くなりましたが今年度の幹部を紹介するとともに、現在行われている秋季リーグの今までの結果をご報告させていただきます。まず男子幹部の紹介です。主将 溝間奎輔、副将 鈴木秀俊、主務 浅沼博貴、会計 遠藤一真、広報 今関航祐です。

皆それぞれが目標である3部昇格のために自分のできることを全力でやっていきますのでより一層のご指導ご鞭撻の程をよろしくお願いいたします。

次に現在行われています秋季リーグの結果報告をさせていただきます。

成蹊大学からはAチーム、Bチーム、Cチームの3チームがエントリーしています。AチームとCチームは、格下の相手にしっかり勝ち越し2勝しており、次の最終戦に勝てばプレーオフに勝ち上がることができます。Bチームは2戦目で早稲田Cチームと試合し負けてしまいましたが格上と試合したことで得るものは大きかったと思います。どのチームも11月1日に最終戦があるので、それに勝てるよう日々練習に励んでおります。お時間がありましたら応援に来ていただけたら幸いです。今後ともよろしくお願いします。

リーグ戦 入れ替え戦 

こんばんは、4年の鈴木です。昨日リーグ戦の3部入れ替え戦が立教大学にて行われました。結果はダブルス1?2、シングルス2?4、計3?6で成蹊大学が敗戦致しました。結果4部残留が決定致しました。OB,OGの皆様並びに関係者の皆様本当に多くの応援ありがとうございました。

4年連続入れ替え戦負けは部にとっても部員一人一人にとっても非常に厳しい結果ではありますがチームは毎年、前年を上回る物を作っています、3部昇格を成し遂げるためあとどれだけ向上しなければいけないかは分からないですが後輩達がその高みに昇ると確信しています。

以下は主将角替の挨拶です。

御礼
OB・OGの皆様、先生方。
こんばんは。
男子主将の角替です。

平成26年度関東大学テニスリーグの結果は第3部入れ替え戦負け、第4部残留という結果に終わりました。

3部昇格する事は出来ませんでしたが皆様のご支援があったからこそ、上入れ替えまで進むことが出来ました。
主将として至らない所が多々ありましたが、皆様には最後まで多大なるご支援、ご指導を頂きまして本当に感謝しております。
4年連続入れ替え戦負けということは、部として何かを変えなければ昇格する事は出来ないと思います。
今、何が必要なのかはわかりませんが、来年度こそ昇格出来るように現役をサポートしていきたいと思います。

私自身、皆様に支えられたこの4年間は楽しみながら成長する事ができ、とても有意義で幸せな時間でした。
本当にありがとうございました。
最後となりますがこれからも成蹊大学体育会硬式庭球部を御指導、御鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。

男子主将

角替恵志郎

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